【りんくう】 もう少し工夫が必要か

23日中潮・22:00満潮
18:50到着

毎度おなじみの常滑りんくうです。
もちろんアナゴです。


前々から欲しかった投げ竿3.6mを買ったので今日はそれを初使用。
もう一本は2.7mのルアーロッドです。

両方とも竿先が硬いタイプなので重いオモリを使える。
これで流されずにエサを底に留めておけそう。

そして今回は集魚板とルミコを試しに使ってみました。
投げ竿のほうは、三又サルカンに集魚板を付けて、ナス型オモリ10号、
丸セイゴ鈎8号ハリス1.5号12cmです。
本当は集魚板(魚の形をしている)の尻尾に穴が開いているので、そこに
ハリを付けようかと思ったのですが、結構材質が脆そうなので今回はヤメ。
ルアーのスプーンを集魚板にしてやってみようかな。

ルアーロッドのほうはルミコを付けて他はいつも通りのぶっこみ仕掛け。

投入して魚信を待つ。
20分くらいで集魚板のほうに魚信がキタ。



アナゴ
です。
やはりこれは効果があるのか。

早々に一匹目が釣れて今日は大漁の予感がしたけどその後が続かない。
まったく魚信がない。

結局この一匹で終了。
いつもの発光玉の仕掛けと同じ結果に。
単純にハリを複数にしたほうが釣れるのだろうか。
それよりまだ時期が早いだけなのだろうか。