【豊浜漁港】 生意気なことを考え始める 【中州漁港】

21日中潮・13:35干潮
14:30到着
豊浜漁港に来ました。
真昼間に来たのは初めてです。



快晴で暖かいのはいいけど今日も風が強い。
現場には5~6人の釣り人がすでにいる。全員沖側に投入。
私は釣り桟橋の中程で始める。
昼間なので底を探ろうと思い、胴付き2本鈎。
テトラ竿のほうは3号オモリのぶっこみ仕掛け。
あまりに風が強くて魚信なのか風で揺れてるだけなのかわからない。
上げてみる。

1本のハリに2匹。
釣りを始めてあらためてヒトデは多種多様だとわかった。
1時間ほどやって魚信もないから移動。
中州漁港へ。

ブラクリ仕掛けでテトラを端から順に探っていく。
過去のここでの釣果はクサフグ6匹。
しばらくやってみるがまったく魚信がない。
クサフグの時期はもう過ぎたのだろうか。
だとするとここからが穴釣りの本番の時期になっていくということなのか。
っと、急にキタ。

これはどっちなんだろう。
カサゴでいいのでしょうか。タケノコメバルとカサゴの区別がつかない。
その後1時間やってまったく魚信なし。
ACLを見ないといけないので帰る。
1匹しか釣れないことに不満を感じるようになった。生意気な。